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  <title type="text">一人旅車中泊でワクワク体験してみよう</title>
  <subtitle type="html">一人旅車中泊でワクワク体験してみよう</subtitle>
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  <updated>2009-11-18T13:37:28+09:00</updated>
  <author><name>一人旅</name></author>
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    <published>2009-11-18T13:40:58+09:00</published> 
    <updated>2009-11-18T13:40:58+09:00</updated> 
    <category term="北海道ロマン放浪" label="北海道ロマン放浪" />
    <title>一人旅車中泊と北海道ロマン放浪</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>一人旅車中泊と北海道ロマン放浪</strong><br />
<br />
夏の一人旅といえば北海道以外考えられない。<br />
<br />
はじめて北海道に踏み入ったとき、飛行機からみた風景の<br />
印象は「ここ、日本じゃないな！」といったもんだった。<br />
<br />
じゃあ、そんな日本離れをしたところを車中泊で一人旅すると<br />
どんなにか楽しいだろうといったことから、放浪がはじまったの<br />
だった。<br />
<br />
そもそも、本州でも九州でも北海道以外はどこを走っても、<br />
日本的風景だし、なんか飽き飽き。<br />
<br />
強いて言えば、東北の温泉地などの秘境も初めは面白かったが、<br />
そこも所詮日本だ。<br />
<br />
といわけで、結論としては、ロマンとワイルドさを満たしてくれる<br />
車中泊の旅といえば北海道以外あり得ないということになるのだ。<br />
<br />
といわけで、本州に飽き飽きした私は、いきおい、フェリーで北海道<br />
を目指す。<br />
<br />
しかし、これがけっこう大変、、やはり、本土との車中泊とはラベル<br />
が、、いやレベルが違うのである、、(^^ゞ<br />
<br />
まずは、その広さ、とにかく広い、最初は面白かったが、だんだん<br />
と飽きてくる。<br />
<br />
でも、それを通り越すと、心が開放されてくる。<br />
なんか、完璧な自由が得られといった感じだ。<br />
<br />
本土の旅であったら、まず、どこに停泊するかが車中泊での最大<br />
の関心事なわけだが、どこに停めてもよい。<br />
<br />
空を飛んでいるような錯覚にも陥るし、日常のしがらみからもどこ<br />
かに吹っ飛んでしまう。<br />
<br />
それが一人旅車中泊と北海道放浪の醍醐味なのだ。<br />
<br />
北海度の車中泊で当初心配していたのがお風呂。<br />
<br />
本州なんかではどこかに必ず、温泉があって、ほとんど毎日お<br />
風呂を浴びることができるが、ここではそうはいかないのではと<br />
懸念していた。<br />
<br />
でも、そんな心配はご無用。空気が乾いているためそんな必要<br />
もなく、夏など道端でペットボトルの２リットルの水で水浴びすれば<br />
それで問題なしだった。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>一人旅</name>
        </author>
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    <published>2009-11-18T13:40:37+09:00</published> 
    <updated>2009-11-18T13:40:37+09:00</updated> 
    <category term="セキュリティー" label="セキュリティー" />
    <title>一人旅車中泊のセキュリティー</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>一人旅車中泊のセキュリティー</strong><br />
<br />
一人旅車中泊のセキュリティーは、ハッタリが必要。<br />
<br />
所詮一人旅でありいざというときその力は知れている。<br />
そこで必要となるのがハッタリをかます能力。<br />
<br />
別にヤクザっぽくしろっといったわけではない。<br />
<br />
たとえば、車を離れるときなどは、後部ドアの下に２，３足靴を<br />
内向けにそろえておくとか、そんな小技的な心理作戦が功を奏<br />
するのだ。<br />
<br />
中には、サービスエリアのしかも２４時間オープンのコンビニ限<br />
定で車中泊をします、なんていう人もいるようだが、そんなこと<br />
していても、キリがない。<br />
<br />
だったら、人里離れた、山中に車中泊したほうがよい。<br />
<br />
そんなところに来る人は自然を楽しむためや山菜取りや釣りしに<br />
来ているわけだからだ。<br />
<br />
車上狙いがわざわざ人里はなれた山奥にくるとは思えないし、<br />
そんなことしていては、彼らにとっても、お飯の食い上げだろう。<br />
<br />
要は、「このクルマは避けておこう」といった車上狙い側にたった<br />
心理戦が安全上のポイントとなるのである。<br />
<br />
そういった観点から一人旅の車中泊セキュリティー対策を考え<br />
みることが大切。<br />
<br />
たとえば、パトカーがつけているようなクルクル回るルーフランプ<br />
とか、電源がオンになったような車載カメラのイミテイションを<br />
これ見よがしに付けておくとか、そういったほうがよほど効果が<br />
ある。<br />
<br />
また、防犯車といったシールだって効果があるのだ。<br />
<br />
そのような視点でヤツラの攻撃を交わしていこう。<br />
<br />
つまり、誰も竹やぶに１億円あるとは思っていないわけで、<br />
泥棒が夜な夜な竹やぶをあさっているなんて話も聞かない。<br />
<br />
要は、そういうことである。<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>一人旅</name>
        </author>
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    <published>2009-11-18T13:40:19+09:00</published> 
    <updated>2009-11-18T13:40:19+09:00</updated> 
    <category term="気ままさと魅力" label="気ままさと魅力" />
    <title>一人旅車中泊の気ままさと魅力</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>一人旅車中泊の気ままさと魅力</strong><br />
<br />
一人旅のいいところは仕事忘れて気ままに楽しめるところが最高。<br />
<br />
家族がいると、子供はギャアギャア騒ぐすし、なんだかんだとい<br />
エライ騒ぎ。<br />
<br />
わき目で見ていてもかわいそうになってしまうのであった。<br />
<br />
まあ、当然、都会は避けていくわけで、地方の駐車場事情はとて<br />
も良好。<br />
<br />
基本的に、地方ではスペースがあるのでコンビニ車中泊も問題<br />
なくできるし、やっぱ楽。<br />
<br />
特に気に入っているのは公共無料露天のそばに停泊して長期間<br />
楽しむ気ままなスタイルが気にっている。<br />
<br />
そすると、たいていいるんだな、、いかにも怪しい車で一人旅<br />
している車中泊族が。(笑)<br />
<br />
以前、ハイエースの屋根にソーラーパネルを貼り付け、中を覗<br />
かしてもらったら、なんと、洗濯機まで装備しているおっちゃんが<br />
いた。<br />
<br />
いや、そこまでやるかねーー実際。<br />
<br />
あと、済む家がないプチ車中泊、いつもおれっちの隣の場所に<br />
陣取ってるおっさんとか、、一体、何をやってんだかね、、<br />
仕事ないのかなあ、とか妙に気になってしまう。<br />
<br />
ランク付け、最悪の車中泊、三朝温泉に決定、、なんだ、<br />
ここの露天は、周りから丸見えなのはいいとして、お湯が汚いし、<br />
人多すぎ。ダメだ、、がっくり、<br />
<br />
最高なのは奥飛騨温泉郷、、ここはお湯がぬるい以外最高。<br />
ここには一週間近く一人で車中泊してました～いかったなあ＾＾<br />
<br />
オレッチはけっこう高速のサービスエリアで停泊しているが<br />
あまりそこで車中泊しすぎると、ＥＴＣバーが開かないことも<br />
たびたび。<br />
<br />
高速内にとどまることのできる制限時間は特にないようだが、<br />
４８時間たつと自動的にＥＴＣバーがクローズされる。<br />
これには毎回参ってしまう。<br />]]> 
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            <name>一人旅</name>
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    <published>2009-11-18T13:40:02+09:00</published> 
    <updated>2009-11-18T13:40:02+09:00</updated> 
    <category term="人生模様" label="人生模様" />
    <title>一人旅車中泊何のため人生模様</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>一人旅車中泊何のため人生模様<br />
</strong><br />
一人旅車中で思い浮かぶのが写真撮影旅行。<br />
<br />
カメラが趣味や仕事である人にとって車中泊はなくてはならないも<br />
のだろう。1000泊は越えている人もいるらしい。<br />
<br />
でも、オレッチの場合は、特にそんな趣味もない。<br />
<br />
つまり、幼少期から放浪グセと車中泊が結びついてみたいなスタイル<br />
でずるずると車中泊を続けている感じ。<br />
<br />
旅を続けていると、そこが、特に有名な場所でなくても、思いがけず<br />
すばらしい風景に出会ったりすることがある。<br />
<br />
そんなとき、その場所に停泊を決めてしまえる手軽さも一人旅の魅力<br />
だろう。<br />
<br />
そんな場合、家族と一緒だったりすると目的地までの道のりを急が<br />
されたりとかしてしまうわけで、これじゃ仕事のストレスも解消され<br />
ない。<br />
<br />
でも、この写真撮影という趣味がある人にある種の憧れを感じてしま<br />
うのだ。<br />
<br />
いいよね、車中泊で一人旅のしっかりとした動機があるというのは。<br />
<br />
とにかく時間の使い方が究極まで自由なわけで、そんな魅力にはまっ<br />
てしまったわけだ。<br />
<br />
でも、自由だとかえって規則正しい生活をしたりするのがわれながら<br />
おもしろい。<br />
<br />
人それぞれのスタイルが車中泊に反映されるもんだなと思う。<br />
<br />
一昔前までは、車中泊というとホームレスとか、人生の敗北みたいな<br />
暗いイメージが付きまとっていが、最近はずいぶん変わったものだ。<br />
<br />
いまじゃ、マイペースで人生を楽しむものとして脚光を浴びている<br />
わけだし、軽キャンピングカーもブームだ。<br />
<br />
各メーカーもいろんなフラットタイプの車種を投入してきいている。]]> 
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            <name>一人旅</name>
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